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zoom RSS 争点がわからない総選挙

<<   作成日時 : 2012/12/11 21:09   >>

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こんばんは。

いよいよ総選挙の投票日が近づいてきました。

各党候補者の街宣車が頻繁に走っている。

が、TVで騒いでるような熱気はないような気がする。

政党数が多過ぎる、公約が似通っている、候補者がパッとしない。

どうも悪循環になってる。

外交、安全保障政策も表現がはっきりしない。

これは悩む・・・・・

全国世論調査では自民党が優勢みたいだけど、本当に自民党でいいのか?

必ず、公明党が引っ付いてくるのがわかってるのにw

争点があやふやなままで投票日がきそうだ。。


比例選投票先、無党派層も自民トップ

読売新聞社の衆院選第3回継続全国世論調査では、自民党が比例選投票先で大幅に上昇し、優勢を維持している。

画像


全体の42%を占める無党派層でもトップだが、まだその半数は投票先を決めていない。投票先未定の無党派層の動向が、選挙戦終盤での焦点になりそうだ。

衆院ブロック別(回答数の少ないブロックはまとめた)でみると、自民は「九州」を除いてトップだった。「北海道・東北」「北関東」「南関東」「北陸信越・東海」「近畿」「中国・四国」では、民主と維新の会の数値を合わせても自民には及ばない。

衆院選公示直前の前回調査(11月30日〜12月2日)では、「近畿」で維新の会がトップの28%となり、自民の13%を大きく上回っていた。しかし、今回は自民が33%に伸ばし、維新の会の19%を逆転した。

前回、自民と民主が拮抗きっこうしていた「北陸信越・東海」でも自民が30%に上昇し、民主11%を上回った。

無党派層の投票先でも自民が15%(前回9%)に上昇している。維新の会12%(同12%)、民主6%(同5%)、みんなの党4%(同4%)、日本未来の党3%(同4%)の数値は、いずれも横ばいだった。「決めていない」との回答は、依然として51%(同55%)に上っている。

(2012年12月11日08時45分 読売新聞)

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