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<<   作成日時 : 2013/02/26 21:33   >>

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ルクソール気球墜落:死者は18人 日本人は4人

エジプト南部の観光地ルクソールで26日午前7時(日本時間同日午後2時)ごろ、観光客ら21人を乗せた熱気球が高度約300メートル上空で爆発して墜落し、日本人4人を含む乗客18人が死亡、3人が負傷した。

ルクソール県のサード知事が毎日新聞カイロ支局の助手の電話取材に答えた。

外務省は4人の日本人のうち、63歳の男女各1人(いずれも東京都出身)の死亡を確認したと発表した。

大手旅行代理店JTBは同日夜、会見し、同社企画のツアーに参加していた、いずれも東京都の60歳代の夫婦2組、計4人が事故に巻き込まれたと発表した。

こんばんは。

外国で事件、事故に巻き込まれる案件が多発している。

今度は気球の墜落。

しかも地上300メートル付近で爆発したとか・・・気球ってどれくらいの高度まで上がるのだろう。

ルクソールと言われてもピンとこないよね。


画像


地図でみるとこのあたりに位置している。

今回の気球墜落は想像すらできない。


画像


一年を通してほとんど雨は降らないらしい。

青空の下、気球に乗って見下ろす世界は格別なんだろうな。


観光地としては、ナイル川西岸には、ハトシェプスト女王葬祭殿、王家の谷(Valley of the Kings)、王妃の谷(Valley of the Queens)、メディネト・ハブ(ラムセス3世葬祭殿)、ラムセウム(ラムセス2世葬祭殿)、デイル・エル・メディーナ、貴族の墓(Tombs of Nobles)、メムノンの巨像

ナイル川東岸には、ルクソール神殿、カルナック神殿、ルクソール博物館、ミイラ博物館などが有名。


(以下ウィキペディアより抜粋)

ルクソールは、エジプト新王国の時代、太陽神アメン=ラー(Amon-Ra)の都市テーベであった。

第11王朝時代に重要な都市となり、華麗さだけでなく、知、芸術、宗教、政治の中止地として繁栄した。

第1中間期の混乱の後、エジプトを統一したメントゥホテプ2世 (en:Montuhotep II) が、周辺地域に安定をもたらし、その結果都市が発展した。




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