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zoom RSS アルプス遭難事故、韓国で責任転嫁の声

<<   作成日時 : 2013/08/01 18:05   >>

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ここまで責任転嫁を言われると、韓国からの日本への入国審査をもっと厳しくしてもいいくらいだな。

勝手な行動や、軽装備で遭難して、その責任が日本側にあるみたいな記事を堂々と載せてる韓国メディアの知能の低い事といったらありゃしない。

救助には日本人の血税が使われてるんよ!

救助してもらってお礼をいうならまだしも、入山を許可した日本が悪いと言う発想がそもそも気違いの域に達している。

反日、反日と騒ぎながら何故日本にやってくるのか?

こなくていい。

また日本からの韓国への旅行者数が激変している事実も知っておかなければならない。

反日に嫌気がさして韓国に行かないのだ。

また世界からの観光人気でも韓国は前年度より順位をかなり下げている。

韓国側は自分たちがやっていることで、自分たちの首を絞めている事に気づくべきだろう。


「日本が携帯用意していれば」「登山止めてくれれば」

長野県・中央アルプスで起きた韓国人登山客の遭難事故は、20人中3人が死亡確認、1人が心肺停止状態で発見という痛ましい結果となった。

「経費削減」でガイド雇わず…悪天候にグループ崩壊

遭難した20人は、韓国・釜山から来日した登山愛好家たちのグループだった。

一行は2013年7月29日、朝からの雨にも関わらず宝剣岳(標高2931メートル)を目指し宿泊していた山小屋を出立したものの、「風とガスと雨で5メートル先しか視界がない」「風は15メートルくらいあったんじゃないか」(テレビ局の取材に答えた日本人登山客)という悪天候に見舞われて集団は崩壊し、山小屋に避難できた、あるいは自力で下山に成功した人々は助かったものの、60〜70代の男性4人が犠牲となった。

いずれも、風雨によって体温を奪われたことが死の引き金になったと見られる。

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今回の登山計画はかなりずさんなものであったことが各所から指摘される。

たとえば装備は、薄着にカッパを身に付けた程度。10度前後だったという当日の気温、また天候の変化に耐えられるものではなく、日本で使える携帯電話も所持していなかった。

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しかも経費削減のためガイドなどは雇っていなかったという。

旅行会社は日本人ガイドをつけることを勧めたものの、参加者の1人が日本での登山経験があり日本語も話せることを理由に、拒絶したと報じられている。

韓国メディアの多くもこうした登山者の「無謀さ」を指摘し、登山ブームの過熱に警鐘を鳴らす。

一方で、一部のメディアなどからは、やや責任転嫁気味の発言が聞かれる。

たとえば韓国最大の地方紙の1つ「釜山日報」は、遭難者の携帯電話が日本で使用不可能だったことに触れ、

「日本政府は経済活性化のため、登山客など外国人観光客誘致に力を入れているのだから、外国人登山客安全のための対策を立てるべきだ。

たとえば山岳など事故が発生しやすい旅先では、非常時用の携帯電話を登山客に貸すべきではないだろうか」

と、登山客より先に日本側に再発防止策を求める社説を掲載した。

また聯合ニュースは、「入山規制などがされていなかったため、大丈夫だろうと思って登山を強行した結果遭難した」と報じた。

なお、朝鮮日報やYTNテレビによれば29日の出発時には宿泊先の山小屋の主人が天候の悪さを指摘し、「やめたほうがいい」とかなり強く引きとめたものの、遭難者たちはこれを無視して出発したとされる。

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