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zoom RSS ネット検閲を改めない限りグーグルは中国に戻らない!

<<   作成日時 : 2013/11/06 22:52   >>

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2013年11月5日、米ラジオ局ボイスオブアメリカ中国語版サイトは記事「グーグル:中国が言論検閲を改めないかぎり中国には戻らない」を掲載した。

香港を訪問したグーグルのエリック・シュミット会長はサウス・チャイナ・モーニング・ポストなどの取材に答えグーグルはネットの自由を強く主張すると発言。

シュミット会長は民衆に自由に表現、思考させることが重要で、開放的なムードがなければイノベーションは実現できないと強調。

グーグルは2010年、中国の検閲を理由に中国本土向けのサービスを停止、撤退後状況はさらに悪化しているとシュミット会長は指摘。

画像


写真は2010年、中国撤退を惜しみ、グーグル中国本社に花を手向ける中国人。

検閲問題が改善されない限り、グーグルは中国本土には戻らないと言明した。

またグーグルは10月にネット検閲突破用のソフト「uProxy」の開発を発表。中国のネット検閲を回避する新たな手段になると期待されている。

また、環球時報によると、イラン紙テヘラン・タイムズは中国がイランに220億ドル(約2兆1500億円)の石油・天然ガス代が未払いになっていると報じた。

統計によると、中国はすでに米国を抜いて世界最大の石油輸入国になった。

2013年1〜9月、中国は1600万トンの石油をイランから輸入し、その額は123億ドル(約1兆2000億円)に上っている。

こんばんは。

グーグルが中国から撤退してはや3年にもなるのかと思ったね。

でも、グーグル香港を通じて簡体字中国語のサービスを行っている訳でまったく無くなってしまっているわけではない。

言論の自由に当たり前のように慣れ親しんで育ってきた僕たちからすると検閲ってなんだって感じでしょう。

国内で検閲が身近に感じるには拘置所、刑務所に入るとわかります。

刑務所内の様子や金の無心などが書かれていたらその行を消されるか、書き直しさせられるそうです。

それと同じことが中国では行われている訳で、ネットに書き込む、削除されるの繰り返しです(爆)

中国はイランへの支払いさえしていない。

到底その程度の国家って事になる。

中国のGDPも胡麻化してるのが発覚しているしw

日本で言うところの「張子の虎」ってとこだろうか。

最後に、韓国の馬鹿大統領に二重瞼整形疑惑があがっているw

いまさらね〜って思いますけど(爆)

そんな暇が有ったらいっそのこと脳内洗浄をしてもらいたい。

父親の反面教師で反日に走っているかどうかはわからないけどね〜w

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