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zoom RSS 朝生にでていたパネリスト達の偏向思考は朝日と同罪だわ。

<<   作成日時 : 2014/02/17 22:24   >>

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こんばんは。

朝日系は大嫌いだが、朝まで生TVは毎回見ている。

勉強の類ではない(爆)

どう言った人物が登場して、発言内容をチェックしてる訳。

親中メディアである朝日は必ずと言っていいほど中国寄りの発言に終始してしまう。

司会者の田原総一朗も、中立ではなく朝日寄りなところがうけるw

今年の元旦に放送された朝生は見ごたえがありました。

十四人のパネリストの中の山際澄夫氏だけが孤軍奮闘したのだ。

孤軍奮闘とはどういうことかって思うでしょう?

簡単に言えば正論を吐き続けたのが山際澄夫氏だけだったからです。

画像


昨年の12月26日に安倍総理が靖国参拝をした事の是非を問う内容でした。

司会の田原総一朗氏は、安倍首相の靖国参拝に対する共同通信の世論調査を持ち出して「支持派と不支持派の声がフィフティー・フィフティーだった」と発言。

しかし、山際澄夫氏がその数字はあきらかにおかしいのではないか?と。

そこで田原氏が「番組で調査をしてみよう」と提案して、急遽、電話・ファックスで「安倍首相の靖国参拝を支持するか否か」について視聴者の意見を聞くことになった訳です。

結果は、安倍総理の靖国参拝を支持派が七十一%、不支持派が二十九%でした。

スタジオ内が一瞬凍りましたねw

他の十三人のパネリスト達は自己の答弁を恥ずる思いだったでしょうね。

スタジオと視聴者の意見が正反対だった訳で、しったかぶりで論争をしていた朝日系のパネリストは現実が解ってないのを曝け出した瞬間でもありました。

それでも尚、社会学者の古市憲寿氏は「統計的に意味がない」と言っていたから呆れるばかり。

社会学者を名乗る資格はないですね〜

この事実から察するに、新年を迎えた後、そのまま未明の『朝まで生テレビ』を観て過ごしたような、非常に政治意識の高い国民は、首相の靖国参拝は賛成だったという事です。

新聞、TVを通して偏向報道を垂れ流し続ける朝日系はやはり、国益を喪失させる諸悪の根源だと思います。

山際澄夫氏以外のパネリストは靖国参拝で日本はトラブルメーカーになって、孤立していると声高に言ってましたが、中国や韓国こそ、国際関係上してはならない内政干渉をやってるわけで、それを擁護するパネリストや朝日新聞、朝日放送は非国民のレッテルを貼っても問題ないでしょう。

何故なら、新聞は不偏不党とテレビは公共の電波を使っているために、放送法第四条では「政治的に公平であること」「報道は事実をまげないですること」「意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること」が義務づけられていることに矛盾をしてるからにほかなりません。

まともな感覚をもった国民、情報に感化されない国民が増えているのは確かです。

朝日新聞を読むなら対角線上の新聞の論調も読まないとなかなか真実は見えてきませんよ。。

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