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zoom RSS 「英国人記者が見た 連合国戦勝史観の虚妄」(祥伝社新書)

<<   作成日時 : 2014/02/10 20:25   >>

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こんばんは。

東京都知事選も終わりました。

舛添では日本は間違いなく停滞するでしょう。

自民党から言えば操りやすい人物だろうけどw

ソチオリンピックもはじまりライブで放送を見ていらっしゃる人は眠いでしょう〜

韓国からは誰も開会式に参列してないが、その間も世界中で反日運動は活発です。

2014年は日本も中韓のプロパガンダには事実発信で対処していかないといけません。

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ヘンリー・S・ストークス氏(75)の、単独インタビューより。


中国と韓国が、日本を貶める謀略宣伝(プロパガンダ)を強めている。

靖国神社参拝や慰安婦問題では、欧米にも同調する動きがある。安倍晋三首相率いる日本はどう対処すべきなのか。

話題の新著は、東京・有楽町の日本外国特派員協会で最古参という筆者が、戦後、戦勝国の都合で作り上げられた「日本悪玉論」を断罪し、靖国参拝や慰安婦、南京事件の問題点に鋭く切り込んだもの。

「日本はアジアの希望の光」と記す、日本人必読の1冊だ。

安倍首相の評価を尋ねると、ストークス氏は「よくやっている。(ダボス会議などで)国際的な評価を受けた最初の日本の首相だ。

これほど高く評価された日本の政治家は他にいない。

私は安倍晋太郎元外相を知っており、岸信介元首相も取材した。安倍首相は父と祖父を超えたといえる」と絶賛した。

中韓両国が批判し、駐日米国大使館なども「失望した」とのコメントを出した、安倍首相の靖国参拝についても聞いた。

ストークス氏は「靖国神社には霊力がある。

清浄で神聖な空間がそこにある」といい、よく比較される米国のアーリントン墓地などとは全く異なる存在だと主張した。

A級戦犯の合祀も含めて、「そもそも、(戦勝国の復讐劇である)東京裁判に正当性があったのだろうか。

インドのパール判事も『全員無罪だった』と述べていた。

国のために戦った英霊に哀悼の誠を表し、平和を祈るのは政治家の権利であり義務だ。

靖国参拝に他国の許可などいらない。

公式とか非公式にとらわれず、安倍首相は堂々と参拝すべきだ」と語った。

ストークス氏は著書で、米国の公的資料を裏付けとして、「『慰安婦』の実体は、もちろん『性奴隷』ではまったくない」「高級娼婦だ」と記している。

そして、「『南京大虐殺』も『従軍慰安婦』問題も、捏造された情報の発信源は、ほかならぬ日本人だった」と指摘する。

中国や、韓国は、日本が反駁(はんばく)しないことをいいことに、謀略宣伝に利用している。

このままでは、ずっと日本は世界中から糾弾され続ける」と警鐘を鳴らした。

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