倶楽部 へいちゃん 2

アクセスカウンタ

zoom RSS 裁判沙汰はさけたい。

<<   作成日時 : 2014/04/19 22:43   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

こんばんは。

「プラトニック不倫」で有罪と言うのか賠償命令がでたらしい。

これは既婚者の皆様、お気を付けあそばせですよ。。

セックスしていないのに不倫で損害賠償とは痛いね。

というか、後々仲良く夫婦生活がうまく行く気がしない。

火傷だって笑えない展開になっていくんです><

本当に不倫する覚悟がないならば、2人きりで会うこと自体、避けたほうがいいということ。

そのうえで、今回の判決では2人の関係が妻への冷たい態度との『因果関係がある』と判断されています。

大阪地裁で驚くべき判決

夫と同僚女性の不倫関係を疑った妻が女性に賠償を求めた裁判で、肉体関係がないにもかかわらず男女の「不倫」を認め、44万円の賠償金支払いを命じたのだ。

問題となった“プラトニック不倫”を行なったのは、同じ医療機器販売会社で大阪に勤務する男性と、東京に勤務する女性。

画像


出張などで互いの地を行き来し、食事デートを重ねる中、男性が肉体関係を求めたものの、女性は「奥さんがいる人はそういう対象として見られない」と拒否。

が、その後も2人は一線を越えないものの、花火大会や体育館でのバドミントンなど“清い交際”を続けたという。

それがきっかけで、男性の妻への態度が冷たくなり、怪しんだ妻が証拠を集めて女性を訴えたという。

裁判所は「(肉体関係を)認めるに足る証拠はない」としたものの、「相当な男女の関係を超えたものといわざるを得ない」と指摘し、不倫関係を認めた。

「肉体関係がなくても損害賠償請求が認められるのは珍しい判決です。

これが男女逆、つまり相手の女性の夫から男性側が訴えられるケースでも、その交際が夫婦の円満な関係を害したと認められれば、肉体関係がなくても損害賠償を求められる可能性があります」

こんな時には、大人の対応ってできないですから〜

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
裁判沙汰はさけたい。 倶楽部 へいちゃん 2/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる