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zoom RSS 馬鹿と鋏は使いようと言う格言はあるが、キチガイはどうしたもんだか?

<<   作成日時 : 2014/04/06 21:53   >>

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こんばんは。

団体に属していようがいまいが、韓国人の基本はタカリだとここでもわかる。

県が制定した「竹島の日」(2月22日)条例について、韓国の活動家が「領土編入した告示の原本がない」といった事実無根の根拠をもとに、条例無効を求める民事訴訟を起こしていたが、松江地裁は毅然として「却下」した。

島根県・竹島をめぐる、韓国人のトンデモ訴訟が門前払いになった訳だ。

裁判の原告となったのは、韓国の市民団体「独島を日本に知らせる運動連帯(独島連)」のペ三俊(ペ・サムジュン)会長(60)。

訴状によると、島根県が2005年に制定した「竹島の日」条例について、「日本国民に、大韓民国の領土を誤認する混沌を与える」と主張。

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さらに、「(条例が)両国間の平和を破壊する事件発生の懸念があり、(ペ氏の)高血圧と糖尿病が悪化し、精神的苦痛を与えている」などの理由をもとに、条例の無効確認を求めていた。

竹島は、江戸時代から日本人による継続的な漁業の操業実態があり、明治政府が1905(明治38)年1月、島根県編入を閣議決定した。

これを受けて、島根県知事が同年2月、竹島編入を告知した「島根県告示第40号」が現存している。

歴史上も国際法上も、竹島は日本固有の領土であり、韓国が不法占拠しているにすぎない。

韓国政府やペ氏が主張する「朝鮮半島侵略の足がかりにした」という主張は、完全に「歴史の創作(=捏造)」である。

ペ氏は無効の根拠として「告示の原本がない」と主張した。

昨年11月、島根県庁で「原本を見せろ」と要求したところ、きちんと印刷された告示が出てきた。

ペ氏は帰国後、「(当時は印刷技術がなかったはずで)手書きの原本が焼失したのを確認した」と記者会見を開いたのだが、これが大間違い。

韓国と違い、日本では印刷技術が確立されていたのだ。

ペ氏は今年2月に提訴した際、松江地裁前で、韓国メディアを集めて記者会見を開き、わざと路上で(禁止されている)横断幕を広げようとし『産経新聞の記者はいるのか?』とも叫んでいた」。

この活動家の訴訟に対し、松江地裁は先月31日、「行政訴訟の対象にならない」と訴えを却下した。

いかに当時から日本の技術が韓国より進んでいたかがわかる。

以前にアップしたが、日本が韓国を国際法の下で併合、統治する以前の朝鮮人の暮らしは酷かった。

統治下でのインフラ整備や衣食住が格段に良くなったのは日本のお陰だったのだ。

当時は北、南に分かれていなかったから「朝鮮人」「半島人」「三国人」などの別称があった。




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