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zoom RSS どうにも止まらないw

<<   作成日時 : 2014/04/16 21:09   >>

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さてさて、売国奴は何年たっても、売国奴根性は抜けない。

これを擁護する、朝日や毎日も同じ穴の狢。

河野氏は15日、会長を務める日本国際貿易促進協会の中国訪問団として、北京で汪氏と会談。

河野洋平元衆院議長が、また売国外交を展開している。

中国の汪洋副首相との会談で、内政干渉である日本政府批判を散々言われながら、「申し訳ない」と謝罪してきたのだ。

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河野氏が1993年、ずさんな調査のまま慰安婦募集の強制性を認めた「河野談話」については今週19日、早期撤廃を求める国民大集会が開かれるが、いつまで日本を貶めるのか。

河野洋平ってもしかしてアルツかなにかで、脳機能障害をおこしているのだろうか。

汪氏は冒頭、「先生は中国人民の古い友人であり、長期にわたって中日両国の友好協力推進に心血を注いでこられた」と河野氏を絶賛し、安倍政権に対しては「今の日本の為政者には戦略的、長期的な認識が欠けている。

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中国やアジアの人民に不愉快なことをしており、それが中日の経済にも悪影響を与えている」「中国政府は日本の為政者と経済界を1つに見ているわけではない。日本の国民も同様だ」


こうも馬鹿にされながら、河野洋平はまた「謝罪」した。

河野氏は反論もせず、村山談話を踏襲している日本政府の基本姿勢を説明し、「(中国で)疑念が出てきたことは申し訳ないが、今後も戦後の秩序が崩れないよう懸命の努力をするので、ぜひ信頼してほしい」と応じたのだ。

中国は沖縄県・尖閣諸島に艦船を連日侵入させ、東シナ海に一方的に防空識別圏を設定するなど、「反日」強硬路線を取り続けている。

これらは民主党政権時代から続いており、安倍政権が理由ではない。汪氏の発言は内政干渉であるうえ、日本の指導者と経済界、国民にクサビを打ち込む分断工作といえる。

拓殖大学の藤岡信勝客員教授は「どうして、こんな政治家が出てくるのか。

『売国奴』という言葉以外、見当たらない」といいきる。


国際社会で国家指導者や政治家が相手に何を言われても迎合して緊張から逃避する姿勢は国家の独立や名誉は守れない。

『河野談話』も含めて今回の、河野洋平の訪中は最悪以外の何物でもない。

まさか、中国のハニートラップ中毒だったりして。

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