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zoom RSS 「古舘伊知郎」の言動は都合のいい「権威」を見つけてはひれ伏すだけのもの。

<<   作成日時 : 2014/07/25 21:35   >>

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こんばんは。

陽射しで火傷してませんか?と聞きたくなるくらいに暑い一日だった。

寝てる間にも熱中症にかかる恐れがあるらしいから注意をしたいですね。

「報道ステーション」でキャスターを気取っている「古舘伊知郎」の話だ。

毎度の事ながら、ピント外れの言動が目立つとの指摘もある古舘伊知郎氏。

精一杯、知性を演出しているようなのだが、その言葉はあまりに空疎だ。

古館の言動には都合のいい「権威」を見つけてはひれ伏すところがある。

画像


番組コメンテーターである恵村順一郎・朝日新聞論説委員が今後のG7に期待される役割について論じると、恵村を各国リーダーと同列に扱いこう持ち上げた。

「各国のトップが恵村さんのような考えの人じゃない気がするんですよ」

偏向報道局に御似合いのキャスターだ。

世界の複雑さをデフォルメし、単純な勧善懲悪ドラマを仕立てるのが「古舘ワールド」の基本形な訳で、知識人ぶっても中身がないから言葉が浮いている。

報道では政治家や官僚をヨイショするわけにもいかない。

そこで、朝日新聞という権威(恵村)にひれ伏して「そうですね」を連発し、卑屈なイエスマンぶりを発揮する。

一方、恵村が批判する対象には傲慢さを見せる。

古舘は情報が処理できず、ピント外れの発言を繰り返しているだけなのだ。

また、池上彰のような、事象の複雑な背景や専門家のコメントを整理し、問題の本質を視聴者にわかりやすく伝える情報処理能力が古舘にはない。

他の出演者に話を振るキャスティング能力も乏しく常にひとり相撲。

そんな彼が、『報道ステーション』(テレビ朝日系)でテレビ画面を飾るようになって早10年になる。

10年たっても何の進歩もない(爆)

朝日系だけを観る、読む方は,自ずと「脳が豆腐」になっていっているんじゃないだろうか。

古舘が『報ステ』以外に出演しない理由はなんなのか?

所属事務所の『古舘プロジェクト』は、構成作家など制作陣も抱えていて、事務所が丸々『報ステ』の制作を請け負っているからだ。

1回の放送で3000万〜4000万円、事務所に入っているというし、一説には、6000万円という声もあります。

ロケからニュース原稿作りまでほとんど事務所所属スタッフを使っていますからね。

だから、古舘は他の番組をやる必要がない訳。。

結局、訳の分からない解説をして、丸儲けをしているだけの人だってことです。

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