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zoom RSS 女性国際戦犯法廷

<<   作成日時 : 2014/09/04 23:38   >>

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こんばんは。

朝日新聞に関する各ブロガーさんの記事をくまなく拝読した。

共感する内容の物もあれば、正反対のものもあった。

誰もが自由にものを言える「表現の自由」がみえる。

だが、NHKに対する論評と言うか、意見が少なすぎるように思えた。

朝日新聞もNHKも似た者同士で、誤報のオンパレードを繰り返してきたメディアではないか。

女性国際戦犯法廷と銘打った訳だが、これをスラスラと言える人は相当な知識人だな。

女性国際戦犯法廷(じょせいこくさいせんぱんほうてい)は、日本の慰安婦問題についての責任を追及するための、法廷を模した民間団体の抗議活動(民衆法廷)。

日本語での副題は「日本軍性奴隷制を裁く2000年女性国際戦犯法廷」、英語での表記:The Women's International War Crimes Tribunal on Japan's Military Sexual Slavery。「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク(VAWW-NETジャパン)を中心とする団体で構成され、2000年に東京で開催し、2001年にオランダで「最終判決」として要求事項などを発表した。

抗議活動の名称を「法廷」、その声明を「判決」としている。

報道では「模擬法廷」と表現したり、「判決」のように法廷やその関連用語を固有名詞として「 」などで括るなど、一般裁判とは区別されている。

この法廷は、韓国政府が慰安婦問題の賠償を求める根拠としている。

とにもかくにも、世界中で日本人は肩身の狭い思いをしているのですよ。

民衆法廷である日本軍性奴隷制を裁く女性国際戦犯法廷(略称:女性国際戦犯法廷)は、VAWW-NETジャパンが主催した民衆法廷で、「従軍慰安婦」など日本軍の戦時犯罪の責任は昭和天皇および日本国家にあるとして提訴され、2000年12月12日、「天皇裕仁及び日本国を、強姦及び性奴隷制度について、人道に対する罪で有罪」との判決を言い渡した


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主催者は、「第二次世界大戦中において旧日本軍が組織的に行った強かん、性奴隷制、人身売買、拷問、その他性暴力等の戦争犯罪を、裕仁(昭和天皇)を初めとする9名の者を被告人として市民の手で裁く民衆法廷」としている。

2000年には「裕仁は有罪、日本政府には国家責任がある」と判断し、2001年には「最終判決」として内容を公表した。

この抗議活動である「法廷」では慰安婦問題を扱っており、またNHK番組改変問題でも注目されたことから様々な側面からの批判がある。

この「法廷」が被告人の責任を追及することを目的としていながら、弁護人はおらず「法廷」としての公正さが欠けているなど「法廷」としての形式面からの批判もある。

裁判で用いられた証拠は、「慰安所が組織的に設立され、軍の一部であり、当時適用可能な法に照らしても人道に対する罪が構成される」とした。

また、「裁判官」らは、「日本が当時批准していた奴隷制度、人身売買、強制労働、強姦等の人道に対する罪に関連する各条約、慣習法に違反している」とした。


これにしても、朝日新聞による虚偽、捏造、誤報記事から問題が発生している訳で、どうやって償いをするのか楽しみにしている次第だ。

遡れば、朝日新聞の犯してきた罪は、死刑にも値するくらいだろう。

こういったニュースはTVでは流されない、当然、朝日新聞は自己の正当性を謳い記事にしていたはずだ。

国家の象徴である「天皇陛下」が強姦、性奴隷制、人身売買、拷問、その他性暴力等の戦争犯罪人とされたのだ。

日本人はもっと、怒りを表に出していかないといけない。

世界は、言ったもの勝ちになってしまって、黙っている方が負ける。

大人の対応をしろと言う人もいるが、大人の対応をし続けてきた結果が、今日の状態を招いたと気付くべきだ。。

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