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zoom RSS 押しつけの禁煙は無効なのだw

<<   作成日時 : 2012/05/06 23:02   >>

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こんばんは。

今夜は、喫煙者には朗報かもって話です。

昨今の喫煙者に対する環境は、犯罪者扱いをこえてバイ菌扱いもいいところでしたw

非喫煙者に比べても、税金だけで言うと余計に納税してるのにです。

特に、声高にタバコはよくないと言っていた、民主党の小宮山洋子オババは、とにかく喫煙者を目の敵にしたような発言が多かった。

おそらくは、この決定には歯ぎしりをしてるだろうw

ちなみに、僕は喫煙者です^^


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これは、今吸ってるピースライト。ひと箱440円。


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これは最近まで家で吸っていた、缶ピース両切り50本入、1100円。


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これは、まだ吸ったことがない、新しい缶ピース。その名も「the peace」1000円。

ひと箱1000円・・・・かせましぇん(T_T)


産経新聞より転載させていただきました

全面禁煙、義務化せず 飲食店配慮、民主が修正案

飲食店などが「実質的に全面禁煙を強いられる」などと反発していた労働安全衛生法改正案について、民主党がまとめた修正案が5日、明らかになった。

全面禁煙などを義務づけた規定は削除し、客離れが懸念される飲食店などに配慮した新たな受動喫煙防止策を政府に検討するよう求める規定を付則に盛り込んだ。

労働安全衛生法は労働者の健康と安全を守るため昭和47年に制定。

禁煙行政を進める小宮山洋子厚労相が主導し、労働者の受動喫煙対策を盛り込んだ改正案が昨年末に国会提出された。

しかし、与野党内から「現実的な案ではない」などとの不満が噴出。

今回の修正案では事業者に受動喫煙防止に向けた「努力義務」も課さない内容となり、新たな対策を講じる必要はなくなる。

すでに自民党など野党と大筋合意しており、改正案は修正の上、今国会で成立する見通しだ。

付則に盛る再「検討規定」では、

(1)喫煙者の客離れが予想されるホテルや飲食店
(2)喫煙室を勝手に設置するのが困難なビル入居事業者−への配慮が必要と明記。

受動喫煙防止策のあり方について検討を加え、その結果に基づいて必要な措置を講じるよう政府に求めた。

一方で、受動喫煙防止に取り組む事業者には助成金などの形で国が必要な支援を行うことを法律に明記した。

改正案では各職場に対し高度な換気設備を備えた喫煙室以外での喫煙を認めない「空間分煙」を義務づけていたが、多額の設備投資が必要となる飲食店などが反対していた。

改正案には過剰なノルマや上司の叱責などが原因で鬱病となる労働者を救済するため、事業者に全従業員への医師によるストレス検査を義務づける内容も盛り込まれており、受動喫煙対策は分離して早期成立を求める声が強かった。

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