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zoom RSS 全面禁止の牛レバ刺し 食中毒被害者出した食物はもっとあるのに・・・

<<   作成日時 : 2012/05/07 22:39   >>

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こんばんは〜^^

今日は、変な天気だった。

夕立も来たしo(TヘTo) くぅ

いいこともあった。

友達が、筍を持ってきてくれた\(^o^)/

しかも、湯掻いて、あとは味付けをしたらいいだけの状態でだよ♪

まぁ、奥さんがしたんだろうけど、好意が嬉しい。。

さて、いよいよ「レバ刺し」が食べれなくなるね。

好きな人にとっては、ショックだろう。

僕は、レバー、ホルモン系、ナマコ、シャコエビ、ダメ派ですからw

焼き鳥に行っても、ズリは食べない。噛んでも押し返してくる感触が苦手なのですよ。

皮は店によっては食べますw

殆どが、ネギマと手羽先、つくね専門w

手羽先は、塩とタレの両方をいただきます^^

レバ刺しが禁止になっても、コッソリと出す店が出てきそうな予感もするけどね。


日本で主に食用にされているレバーには、牛・豚・鶏、鴨のものがある。

ほかに、地方によっては馬、山羊、羊などのものが食用にされる例がある。

アンコウなど、魚類の肝臓も日本でよく食用にされているが、多くは肝(きも)と呼ばれ、レバーと呼ばれることは少ない。

6月に、国内での牛のレバ刺し販売が全面禁止になる。


画像




厚生労働省の薬事・食品衛生審議会が全面禁止の規制案を打ち出すと、4月12日には内閣府の食品安全委員会がそれを了承した。

違反した業者は、2年以下の懲役または200万円以下の罰金という厳罰に処される見込みだ。

既に多くの焼肉店では、自主規制でメニューからレバ刺しを削除している。

きっかけは、昨年、焼肉チェーン「焼肉酒家えびす」でユッケ(牛肉の刺身)を食べた5人が、腸管出血性大腸菌(O111)による食中毒で亡くなったことだった。

これを機に厚労省は生食用肉の安全調査に乗り出した。

その結果、ユッケは衛生基準が厳しくなったものの引き続き提供できることとなった一方で、食中毒事件とはまったく関係のない「レバ刺し」がなぜか全面禁止されることになってしまった。

厚労省は以下のように説明する。

「腸管出血性大腸菌(O111やO157)による食中毒例はユッケやローストビーフ、野菜などにもある。

しかし牛レバーの場合、それらの食品とは汚染経路が全く違う。解体処理の際、大腸菌が胆管を経てレバー内に直接入り込んでしまうのです。

ユッケなど他の食品は洗ったり表面を削いだりすることで菌を取り除くことができるが、牛の生レバーの場合は難しい。

そのため禁止という結論になった」(同省医薬食品局食品安全部基準審査課)

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