倶楽部 へいちゃん 2

アクセスカウンタ

zoom RSS 明治が中国から撤退

<<   作成日時 : 2013/10/31 15:24   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

明治はコスト面の理由から撤退を決定した。

2013年10月29日、粉ミルクブランドの明治がこのほど中国本土市場からの撤退を発表したことを受け、一部の消費者は買いだめに追われている。

画像


業界内では、本件は外国産粉ミルクの「厳冬入り」を意味するものではないとされているが、本件は粉ミルク業界の販売ルートのコスト問題を反映している。

広州日報が伝えた。

広州市海珠区のイオンでは、明治の粉ミルクが販売されていた。販売員は、購入客が最近増加したと語った。

明治の粉ミルクを愛用していた消費者は、今後はネット通販により域外から購入することを検討すると述べた。

しかし香港では、明治の粉ミルクがほぼ姿を消している。

こんにちは。

ならば最近仲良しの韓国から輸入したらいいのではないかと普通は考えるよね。

しかしなのである。


韓国製粉ミルクからカエルの死体

韓国・朝鮮日報によると、韓国全羅南道木浦市で20日、粉ミルクの中から干からびたカエルの死体が見つかった。人民日報が伝えた。

画像


こんな事件が2013年8月21日にすでにおきているのだ(爆)

民放テレビ局MBCが夜のニュース番組で報じたもの。

木浦市に住む主婦が19日、生後6カ月の女児にミルクを飲ませようとしたところ、使いかけの缶の中から干からびたカエルの死体(全長約4.5ミリ)が出てきた。

粉ミルクは韓国国内の有名メーカーの製品という。

主婦は見つけた瞬間、驚いて大声で叫んだといい、「子供に何も起きないことを願う」と話している。

メーカー側は「生産過程で4度ろ過処理しており、カエルのような大型の異物が混入することは考えにくい。

しかし、パッケージの過程で混入した可能性は否定できず、消費者への賠償と調査を行いたい」と説明した。

インターネット上では「どんな食品を信じればいいのか」と非難の声が上がっている。

中国、韓国に食の安全を求めるのは諦めたほうがいい。

日本だって有名ホテル関連が食材偽装で騒がれてるんだからね。

ただ、違うところは極めて対応が早い点、不純物が混入とされると何百万個単位でもメーカーは回収しています。

中国や韓国で異物混入があったなんて騒いでも、頭を下げる(謝ること知らない文化)民族が認めるわけがない。

逆に逮捕されてしまうんじゃないの(爆)

日本企業のみならず、開国の企業も中国からの撤退を始めているし経済は間違うなく萎んでいくだろうな。


また、米ニューヨーク・タイムズのウェブサイトは、「有毒な国に暮らす」と題した北京駐在記者の記事を掲載した。

「中国は世界第二の経済大国だが、その経済成長によりもたらされた代償が日に日に明らかになってきている。

勢いよく発展する都市と多くの農村で、人々は空気や飲料水、食物の安全性に疑問を抱いている。

まるで原発事故が起こったチェルノブイリや福島に暮らしているかのように。

北京での生活は、用心と疑心暗鬼の繰り返しだ。

こんな国に新たに市場を求める企業があるとしたら、その企業の先行きも危ないし経営者の頭が問われますw


テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
明治が中国から撤退 倶楽部 へいちゃん 2/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる