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zoom RSS 近代化に失敗した韓国に対する態度は『助けず、教えず、関わらず』の“非韓三原則”しかない」

<<   作成日時 : 2014/01/15 20:56   >>

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こんばんは。

今日の徳島は晴れ。夜になっても特に暖房は必要ないくらいです。

逆に韓国の動向記事を読むたびに冷房を入れたくなるくらいに頭がカッカとしてきます(爆)

それは韓国政府がまた、日本を貶(おとし)める卑劣極まる工作活動を始めたからだ。



日本統治時代の第2次世界大戦中に慰安婦だった女性らに関連する資料を整理し、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の記憶遺産に登録を申請するというのだ。

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韓国は「慰安婦=性奴隷」と吹聴しているが、実際は世界各国にいたプロの戦時売春婦で、高給を受け取っていた。

事実と異なる遺産申請をするにあたって、また嘘にうそを重ね、捏造をやりまくるのだろう。

だが、米軍が第2次大戦中の1944年、慰安婦から聞き取り調査報告書には、《慰安婦は強制されたものではなく雇用されていた》《女性たちは大金を持って楽しんでいた》《洋服や化粧品など好きな物を買うことができた》《日本兵とスポーツやピクニック、宴会などをしていた》などとあり、韓国のウソが明らかになりつつある。

この動きは、「日本は悪で韓国は善という、お決まりの構図をまた作って『反日』を盛り上げ韓国内の不満を日本に転嫁しようとする政策の一環だ」と安易に考えてはいけない。

うそも100回言うと真実になるって諺があるくらいだからね。

こういったやりかたも韓国文化だと主張されても、誰一人賛同はしないと思うけどね〜w

記憶遺産 歴史的に貴重な文書、書籍、絵画、映画、音楽などの記録の保護を目的に、国連教育科学文化機関(ユネスコ)が1992年に創設した。

世界遺産、無形文化遺産と並ぶユネスコの遺産事業。

これまでに「アンネの日記」(オランダ)、「マグナカルタ」(英国)、「人権宣言」(フランス)などのほか、日本からは炭鉱絵師、山本作兵衛の記録画など3件が登録されている。

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