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zoom RSS 国のレベルがわかる。

<<   作成日時 : 2014/09/22 22:55   >>

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スポーツをやってきた人間として、ちょっと「やってられないな」と思った。

僕は剣道だったが、礼に始まり、礼に終わる事を最初に教えられたように記憶する。

試合においては、スポーツマン精神にのっとり、正々堂々とフェアプレーに徹するのが原則だ。

フェアプレイ(フェアプレー、Fair Play、Fairplay)とは、公正な勝負を意味する言葉だ。

また類義語で、スポーツマンシップがある。

これは、スポーツのルールを遵守してゲーム(競技)を行っていくうえでの根本的な姿勢をいうものである。

スポーツマンシップは、スポーツをすること自体を楽しみとし、公正なプレーを尊重し、相手の選手に対する尊敬や賞賛、同じスポーツを競技する仲間としての意識をもって行われる活動であるという姿勢となって表される。

この、スポーツに関わる基本的な知識が国家レベルで、理解できていない国がある。

現在、韓国・仁川で開かれているアジア大会でスポーツのフェアプレー精神を冒涜(ぼうとく)するような行為が公然と行われたのだ。

日韓戦で“疑惑の風” 空調操作か アジア大会・バドミントン男子 がそれだ。

画像


「1988年のソウルオリンピックでは、ボクシングの試合中、韓国選手がノックアウト寸前になると、停電が2度ほど起きた。

汚い手を使ってでも勝てばそれでいいという考え方。これが韓国であり、韓国人の考え方なのだ。

アウェーの洗礼という言葉では済まされない、国家ぐるみの不正行為を韓国はやっているのだ。

日本側は、抗議はしない方針だと言う。

やはり民族の本質が全く違う。日本人は誇り高い民族だからね。

過去のオリンピック柔道でも疑惑の判定があったが、忍の一文字の姿勢を貫いた。

3流国家には、スポーツマンシップやフェアプレーを求めるのが、そもそも無理だと考えていた方がいい。。


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