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zoom RSS 荒れる予想はあったが、左巻きは日本をどうしたいのか?

<<   作成日時 : 2015/06/10 22:54   >>

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こんばんは。

日本の政は、日本人で行わないといけないという結論にどうしてもなってしまう。

在日帰化人は、根本的に内部から日本を壊そうと躍起になっているからだ。

なんとか安倍政権を揺さぶろうの一点集中質疑で、聞いていても意味がない。

ようやくまともな日本に戻りつつある中で、またもや反安倍勢力が横槍をいれまくっている。

しかも横槍の内容が、稚拙極まりないのが面白い。

要するに、野党議員の勉強不足から起きていることなのだが、恥じている姿勢は全く感じない。

特に民主党議員の質疑は内容が、根拠がないところから出発してるのが目立つ(笑)

安全保障関連法案を審議する衆院平和安全法制特別委員会は10日午前、一般質疑を行った。

横畠裕介内閣法制局長官は憲法学者が関連法案を違憲と指摘していることについて「憲法9条は自衛のための武力行使を禁じ、その結果、国民が犠牲になることもやむを得ないと命じているものではない」と反論した。

また、自民党の高村正彦副総裁は9日の党役員連絡会で、衆院憲法審査会で憲法学者3人が安全保障関連法案を「違憲」と批判したことに関し、「自衛隊ができた時にほとんどの憲法学者が『憲法違反』と言った。

憲法学者の言う通りにしていたら自衛隊も日米安全保障条約もない。

日本の平和と安全が保たれたか極めて疑わしい」と語り、必ずしも憲法学者の発言を考慮する必要はないとの認識を示した。

そのうえで「私が批判しているのは憲法学者ではなく、憲法学者の言うことを無批判にうのみにする政治家だ」と強調。

菅義偉官房長官は記者会見で、「憲法解釈として論理的整合性と法的安定性が確保されている。

政府の裁量の範囲内のもので違憲の指摘はあたらない」と強調。

与党側は当初、来週中に審議時間が衆院での採決の目安となる80時間に達すると見ていたが、これまで約28時間にとどまり、1日あたり7時間の審議を週3回開催しても24日までに80時間に達する見込みがなくなった。

与党内でも「会期内通過にこだわれば、野党の反発が強まるばかりか世論の批判も強まりかねない」との見方が強まった。

会期延長後も衆院での審議を継続し、参院での審議入りは7月にずれ込む可能性が高い。

また、村山富市元首相と河野洋平元衆院議長が、東京都千代田区の日本記者クラブで記者会見し、集団的自衛権行使の容認を含む安全保障関連法案について「憲法9条では解釈できない」などとして、両氏とも今国会での成立を断念すべきだとの考えを示した。

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ともに、国益を損ねたとの批判がある「村山談話」と「河野談話」を発表した2人だが、反省もなく、互いの談話を持ち上げ合った。

ほんとの、馬鹿コンビだ。

村山氏の「安倍晋三政権が河野談話を見直そうとしたことで、慰安婦問題が再燃した」という見解は、もんだいのすりかえであって、ボケているとしか言いようがない。

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再燃させたのは韓国国内の運動体であり、韓国政府であって、何が起こっても韓国側を正当化しよう、という卑劣さだけが際立った会見だった。

村山富市元首相(91)と、河野洋平元衆院議長(78)は、善悪の判断もできないただのじいさんだ。

もう、元総理とかって肩書きは、やめて3年有効みたいな規制をかけないとならないと思う。。

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