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zoom RSS またまた、無視するのか?逃げるのか(笑)

<<   作成日時 : 2016/03/09 21:18   >>

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こんばんは。

高市早苗総務大臣は、2016年2月8日の衆院予算委員会で、放送局が「政治的に公平であること」と定めた放送法4条の違反を繰り返した場合、電波法に基づき電波停止を命じる可能性に言及しました。

高市大臣は、「行政が何度要請しても、全く改善しない放送局に何の対応もしないとは約束できない。将来にわたり可能性が全くないとは言えない」と発言。

これは、予算委員会でも、槍玉に上げれてましたが、笑止千万。

放送法が守れないメディアに問題があるのは、誰もが指摘しています。

されど、先ごろ、田原総一朗はじめ、ヒゲちょび岸井成格、鳥越俊太郎など、ネジのぶっ飛んだ偏向報道キャスター、コメンテーターの老害が記者会見をやってましたね。

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こんなのもあったな。

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けど、本音は・・・

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これに対して、作曲家のすぎやまこういち氏が代表呼びかけ人を務める団体「放送法遵守を求める視聴者の会」が、公開質問状を送ったにも関わらず無視を決め込んだ。

本質を見抜いている国民が多いことに未だ気がついていないか、気づかないふりをしている。

さらに、樋口陽一・東大名誉教授(憲法)ら5人で、法学や政治学などの専門家でつくる「立憲デモクラシーの会」の会員が続けて高市議員の発言は違法と噛み付いていた。

言っておくが、憲法学者って、べつに憲法をつくったひとじゃないですから。

大抵の憲法学者は、制定の経過なんてそんなにしらないのに語ってるよね。

素人と同じレベルで、むしろ思い込みが激しいだけの素人集団なのです。

今度は、「放送法遵守を求める視聴者の会」が、放送法や高市早苗総務相の「電波停止」発言などをめぐり、ジャーナリストの田原総一朗氏や岸井成格氏らに公開討論を申し入れていることが9日、分かったのである。

高市氏発言を受け、2月29日に記者会見で抗議声明を出した田原氏、岸井氏らジャーナリスト7人にたいして、7人の意見に「多くの点で鋭く対立すると感じた」として、番組編集に当たっての政治的公平などを定めた放送法4条や高市氏発言の妥当性などについて、3対3での討論を求めているのだ。

同会からは、米カリフォルニア州弁護士でタレントのケント・ギルバート氏、経済評論家の上念司氏、文芸評論家の小川榮太郎氏が出席するとしており、「共有できる論点は共有し、対立の所在を明らかにし、今後の日本の健全な放送事業の発展に資する議論を、国民各層に広く認知いただきたい」としている。

さて、この偏向報道7人組の返答はどうなるのか。

たしか、民主党政権の時の日教組のドン輿石が、「間違った情報を流すと 電波止めるぞ!」 って発言してたけど、全く問題にならなかったのはどうして?(笑)

また、逃げて、記者会見でもひらくのかな(笑)

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